相手が喜ぶことをする

いつでも、どんな時でも相手が喜ぶことをしましょう。

ほんのちょっとした小さなことでも構わないのです。

サプライズプレゼントばかりしていたら、家計に響くかもしれません。

大がかりなことをしようとするとだんだん思いつかなくなり負担になってしまうでしょう。

寒がりのご主人だったら、朝、気持ちよく起きられるように部屋を暖かくしておくとか、

疲れていそうだったらスタミナのつく、

胃腸に優しい献立にするとか、出張中に写メを送るとか…

誰でも喜ぶようなこと、ご主人が絶対に喜ぶだろうこと、そんなことを日々の生活にちりばめていくのです。

だれでも、何気ない人の優しさ、暖かさに心を奪われるものです。

見知らぬ人に親切にしたって喜ばれるのですから、大切な家族はなおさらでしょう。

 

 

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