見られていることを意識すると?

キャバ嬢は常に人に見られています。

通勤時であれば派手な服装は電車の中でも人目につきますし、通行人にも見られます。

出勤すれば黒服だったりオーナーにも見られています。(チェックも含めて・・)

来店したお客様にも見られているし、ライバル達にも見られています。

そう、いつでもどこでも熟であってもキャバ嬢であるかぎり視線を感じていなければなりません。

そこには緊張もあるし、少しだけ自惚れもあるし、心地よさもあります。

もちろん見てほしくない相手もいるけど、見られていることを意識し続けると?

女性は綺麗になります♪

そもそも結婚して子供を育てて年齢を重ねると、見られているという意識を失くしてしまうのが大多数の女性です。

キャバ嬢だって例外ではありません。

「素のままで気に入られれば良いのよ!」

なんてのは勝手な言い分。

肝心な部分を忘れてしまう女性ばかりだと熟キャバじゃなくて”お化け屋敷”なんて言われかねません・・。

輝く美人と言われたいなら見られていることを意識して努力の積み重ねです。

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