ゲーマー向けのクラウドソーシング

アウトソーシングという言葉は以前からありましたが、インターネットの普及によりクラウドソーシングというワークプロセスが生み出されました。

「単純に定義すると、クラウドソーシングは、かつて従業員によって実行されていた機能を、公募するような形で不特定(かつ一般的には大規模な)人々のネットワークにアウトソーシングする企業や機関の行為のことを指す。これは、集団労働(作業が協調的に取り組まれる場合)の形を取ることができるが、しばしば、単独の個人によっても行われる。重要な前提条件は、公募形式と潜在的な労働者の大規模なネットワークを使用することである。」(by wikipedia)

文章にすると固いですが、インターネット上で不特定多数の人に業務委託をするという仕事の形になります。

クラウドソーシングサービスで有名なサイトのひとつにランサーズがあります。

名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。

こちらは本格的なお仕事ですが、楽しく遊んでお小遣い稼ぎもでいちゃうというのがGame Worksです。

スマホゲームの使用感やパーティー編成などの記事を書くというお仕事です。

1つの案件につき100円と安いかんじもしますが、どれも5~10分位で出来るものばかりなので、ちょっとした隙間時間にもさくさくっと出来てしまうのではないでしょうか。

ゲームばっかりしてると言われても、仕事中です!と胸を張って答えられるのも良いですね。

 

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