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毎朝「愛してる」と言いましょう

ご主人に「愛してる」とか「大好きだよ」、「いつもありがとう」などと毎日伝えていますか?

結婚前は毎日何回も言っていたのに、いつの間にか言わなくなってしまったという方が多いのではないでしょうか?

子供の前で恥ずかしいと思われる方もいらっしゃいますよね。

日本人は欧米人に比べるとまだまだ直接的な表現が苦手な方が多いようです。

言わなくたってお互いわかっている、何をいまさら…と思う方もいるかもしれません。

確かに言わなくても日々の言動でよくわかっているということもあるでしょう。

でも、口に出してみると言われた方はとてもうれしいものですし(何気ないそぶりをしていても内心ではとても喜んでいるのですよ)、言った方も心が甚割暖かくなると思います。
アメリカの9.11の大事件の後日本にも広まり、大震災などが起こると取り上げられる詩があります。
「最後だとわかっていたら」という詩です。

もし、明日が来ないとしたら、私は今日、どんなにあなたを愛しているか伝えたい
という内容のものです。ご存知の方も多いことでしょう。

普段私たちは、ごく普通に1週間先、1ケ月先の予定を入れ、数日先の準備をします。

だれでも、明日は当然のこととして訪れると思っていますよね。

でも、それって当たり前のことではなかったのだと知るのは何かが起こってからなのです。

大切な人には、いつも「愛している」、「大好きだよ」ときちんと自分の想いを伝えていたいものですね。

スキンシップ②

手をつないで歩く

最近、ご主人と手をつないでいますか?
そんなこと照れくさくてできないと思っている方もいるかもしれません。

この頃は年配の方でも手をつないで歩いているカップルが多くなってきたように思います。

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白髪のご夫婦が手をつないで歩いていると、お二人は良い年月を重ねてこられたのだろうなと思えます。

そんな方々を見ていると、自分たちもそんな風に二人で仲良く暮らしていきたいなあと思えます。

多くの仲良しカップルが手をつなぐことの重要性を語っています。
手をつなぐとお互いのぬくもりが感じられますよね。その瞬間を共有しているという感覚が持てるのです。

おやすみのタイミングを合わせる

いつの間にか毎晩の就寝時間が夫婦でバラバラになってはいませんか?

一緒にベッドに入るのを待ちわびていた頃ははるかかなたの出来事だなんて思っている方もいるかもしれません。

残業で遅くなったり、早く出かけなくてはならなかったり、お付き合いがあって遅くなったり、子供の都合に合わせる必要があったりと、お互いの事情でいつも相手に合わせて就寝のリズムを作るのは難しいかもしれません。

でも、いつまでもラブラブなご夫婦の話を聞くと、二人で一緒に眠りにつくためにいろいろ工夫をされているようです。

夫婦がいつまでもラブラブでいるためにはおやすみのタイミングをできるだけ合わせるのが秘訣だとか。

お互いのぬくもりを感じながら眠りにつくという至福の時を持てれば、些細なことでいさかいになったことなんてどこかへ飛んで行ってしまうのかもしれませんね。

照れくさくて昼間は言えなかったことも、ベッドの中では直に言えたりするから不思議です。

毎日は無理かもしれませんが、せめて週に一日くらいはそんな時間をご夫婦で過ごしてみたらいかがでしょうか。

えっ、私ですか?

もちろんラブラブです。

 

 

スキンシップの効用

3Sの効果って聞いたことがありますか?
SmileSightSkin-ship は男性心理に与える効果は大きなものがあるそうです。

3つのSの一つ、スキンシップですが、肌の感覚、皮膚の感覚ですよね。
普通皮膚感覚というと、触覚、圧覚、痛覚、温覚、冷覚といった感覚をさしますが、「心地よい感覚」「気持ちの悪い感覚」「怖い感覚」等も皮膚でも感じることができます。

暴力は恐怖という皮膚感覚をもたらしますが、無視・無関心も孤独や寂しさにつながる気持ちの悪い感覚を呼び起こすものとなります。
そう言った負の感覚を味わい続けているとお互いの心はどんどん離れていきますよね。

反対に、心地よい感覚を味わう回数が多いとお互いの親密度も高いものとなっていきます。

簡単にできる愛情表現の一つにハグがあります。

何にも言わなくても、ただハグしているだけで気持ちがほぐれていったり、気まずい雰囲気が解消されたりしたといった経験はないでしょうか?

お帰りのハグは、仕事の疲れを癒し、家庭が一番いいものだなあと再確認できる一つの有効な手段だと思います。

夫が妻に求めるものは

よく「夫が妻に求めるものは何か」というQ&Aやコラムを見かけることがあります。

多くの場合、「優しさ」とか「癒し」とか内面的なことについて書かれている気がしますが、あるところに実は…という記事がありちょっと気になったので紹介します。
タテマエはどうであれ、男性が「妻に惚れ直す」のは容姿の部分が大きいそうです。
長年連れ添っていれば年を取るのはお互い様だと言いたいところですが、多くの場合男性の方が目から入ってくる情報に左右されやすいですもの。
グラビア雑誌の種類の方さを見るまでもなく、街なかを歩いている男性の何気ない視線の動きからでもよくわかりますよね。

 

見た目を変えるのって実は意外と簡単で効果的です。

服装ですが、年齢に合った服装をしていますか?

家の中でいつでもジャージ姿をしていないでしょうか?

30過ぎていつまでも cancanに出てくるような髪型や服装をしてはいないでしょうか。

セーラー服などコスプレ趣味の男性は論外ですが、男性はシビアに女性の服装を見ています。
「若さ」と「若作り」は別物です。

痛々しく思われては100年の恋も冷めてしまうでしょう。

年齢に応じた服装というのは大切です。

とはいえ、いつもワンパターンではマンネリ化してしまうのも事実。

時には大人の女性の中から少女っぽさが見え隠れしたらそのギャップにひきつけられることは間違いありません。

童顔で日頃から可愛い感じでしたら、メガネなど小物を利用してキャリアウーマン風に見せても良いでしょう。

ここで、ご主人が好まないタイプを作り上げても意味がないので、くれぐれも間違わないでくださいね。

 

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